サポート窓口

サポートへの連絡とチケットの送信

サブスクリプションのインポート、接続トラブル、返金・請求は、ユーザーパネルのチケットシステムで一括して対応します。メールと Telegram は補足資料の送付やお知らせの確認用です。チケットに注文番号、クライアントのバージョン、問題が起きた回線を書いておけば、通常は一度のやり取りで原因を特定できます。

  • 7日間の無条件返金
  • メールアドレス不要
  • 台数無制限
  • 軍事水準の暗号化

3つの窓口

問題の種類で窓口を選ぶ

アカウント・注文・サブスクリプションに関する対応はチケットのみで行い、やり取りは記録として残ります。メールと Telegram はチケットの代わりではなく、添付ファイルの送付や書面での記録、メンテナンス告知の確認に向いています。

チケットシステム

おすすめ

サブスクリプションのインポート失敗、接続トラブル、返金申請、注文と請求、プラン変更は、すべてこの窓口で対応します。

提出先
ユーザーパネルにログインして送信します。スクリーンショットやクライアントのログを添付できます。
回答の目安
平日は通常数時間以内に初回返信します。夜間と週末は翌営業日以降の対応になります。
チケットを開く

メール

大きなログファイルを添付したい場合、書面でのやり取りを残したい場合、または一時的にパネルへログインできない場合にご利用ください。

提出先
アドレスはユーザーパネルのログインページ下部に常時掲載しており、ログインしなくても確認できます。
回答の目安
通常1営業日以内に返信します。

Telegram

回線のメンテナンス告知を確認したい、サブスクリプションの有効期限を確かめたい、特定の回線が今使えるかすぐ知りたい、といった場合に。

提出先
アドレスはユーザーパネルのログインページ下部に常時掲載しており、ログインしなくても確認できます。
回答の目安
営業時間内に返信します。注文や返金に関する処理はチケットでの対応になります。

メールと Telegram のアドレスはパネルの更新に合わせて変わるため、ユーザーパネルのログインページ下部にまとめて掲載しています。本ページに固定アドレスを載せないのは、古いアドレスが転送されて使えなくなるのを避けるためです。

やり取りを減らす

1件のチケットに5項目を書く

情報が揃ったチケットは通常一度のやり取りで原因を特定できます。注文番号がないチケットはまずアカウントの確認から始まるため、対応が一段遅れます。

  • 注文番号または開通日時:ユーザーパネルの注文ページからそのままコピーできます。
  • クライアントと OS のバージョン:クライアント名と OS のバージョンを記載します(例:Windows クライアント、macOS、Android)。
  • 回線名と回線種別:「東京 · IEPL 専用線」「シンガポール · 中継」といった情報はクライアント上で確認できます。
  • 症状と発生日時:まったく接続できないのか、接続はできるが Web ページが開けないのか、特定のストリーミングサイトだけ失敗するのかで、切り分けの方向が変わります。
  • 試した手順:回線の変更、プロトコルの変更、クライアントの再起動など。書いておけば同じ確認を繰り返さずに済みます。

スクリーンショットとクライアントのログはチケットに直接貼り付けてください。文章で説明するより早く特定できます。ログにサブスクリプション URL が含まれる場合は、URL 内の認証部分を伏せてからアップロードしてください。

対応の流れ

送信後にどうなるか

送信から完了まで4ステップ。各ステップの記録は同じチケットに残ります。

  1. チケットを送信ユーザーパネルで問題の内容を記入し、資料を添付します。送信するとチケット番号が発行され、以降のやり取りはすべて同じチケットに記録されます。
  2. 初回返信平日は送信順に対応し、夜間と週末は翌営業日以降になります。返信では切り分けの方向を示すか、対応結果を直接お伝えします。
  3. 追加情報ログ、スクリーンショット、注文情報が必要な場合は改めてお尋ねします。揃い次第そのまま対応を続けるため、新しいチケットを開く必要はありません。
  4. 対応完了結果はチケットに記載します。返金が絡む場合はチケット内で注文番号と金額を確認します。

よくある質問

サポートに関する5つの質問

返金はどう申請しますか?

ユーザーパネルでチケットを送信し、注文番号を添えて返金を申請してください。7日間の無条件返金は初回のお支払いの注文が対象で、理由は必要ありません。詳細は利用規約に記載しています。

チケットの返信はどのくらいかかりますか?

平日は通常数時間以内に初回返信します。夜間と週末は翌営業日以降になります。複数回のやり取りが必要な場合は、次に必要な資料を返信でお伝えするので、推測で往復する必要はありません。

パネルにログインできないときは?

まずユーザーパネルのログインページからパスワード再設定の手順をお試しください。それでも入れない場合は、メールまたは Telegram でアカウント名と直近の注文日時をお知らせください。確認のうえアカウントの問題に対応します。

サブスクリプション URL を友人に共有してもいいですか?

おすすめしません。サブスクリプション URL はアカウントの認証情報と同じで、共有すると個別に無効化できません。本サービスは台数無制限のため、同じアカウントの複数端末で同じ URL をそのままインポートすれば使えます。

支払い方法は何に対応していますか?

Alipay、WeChat Pay、USDT に対応しています。お支払い後はユーザーパネルの注文ページで注文状況を確認でき、サブスクリプションをインポートすれば接続できます。

まず開通、次に回線確認

メールアドレス不要、ユーザー名とパスワードだけで始められます。120以上の国・地域 / 150以上の回線、台数無制限、7日間の無条件返金。